ワンルームマンション経営は東京で無いといけない理由。(3)

東京は再開発の数も規模も、地方に比較するとはるかに大きい。

 

東京の再開発は、主なものだけでも以下の様なものがあります。

 

東京23区主要エリアの再開発情報

丸の内・大手町の再開発情報・再開発マップ

八重洲・日本橋・京橋の再開発情報・再開発マップ

虎ノ門・赤坂・神谷町の再開発情報・再開発マップ

渋谷の再開発情報・再開発マップ

新宿・西新宿・歌舞伎町の再開発情報・再開発マップ

池袋の再開発情報・再開発マップ

 

印が入っているところが再開発地域です。

 

 

どうですか?

 

ものすごい数ですね。

 

東京全域で発展しているといる感じなのです。

 

これが開発されると、東京のどこの地区でも駅から10分以内で行けるように成るかもしれませんね。

 

すると賃貸需要が大幅に広がります。

 

賃貸物件を選ぶ場所としては、

 

学生が集まる街

ビジネスマンに人気の街

ショッピングに便利な街

 

複数の人気の場所が重なり合うのがベストです。

 

東京に暮らすとわかるのですが、小さなスーパーがたくさんありますよね。

 

大規模なスーパーは都心では場所が無いので、たくさんはありません。

 

その代わり、小規模なスーパーが人気のエリアには点在しているのです。

 

再開発がされれば、またこのようなスーパーも出来て、便利な街になっていくのでしょう。

 

関西や名古屋では、ショッピングセンター大きいのがあるのですが、離れてる所が多いです。

 

最近では駅の周辺に作る事例が多いですが、少し離れるとスーパーが歩いて10分以上かかる距離にある場合が多いです。

 

地方都市の物件で、利回りが2桁の所も有ります。

 

しかし満室経営ならばその利益が出るのですが、一旦空室が出るとなかなか決まらずに、利回りが格段に落ちるのです。

 

これでは安定したワンルームマンション経営は出来ません。

 

長い目で見た、将来性が有る物件で無いと、投資は出来ません。

 

年金として家賃を貰う事を考えていたのに、空室ばかりで家賃収入が入らない。

 

補修費用が掛かり、赤字に成る。

 

と言った事例がありますね。

 

アパート経営も気を付けないと、この様な状態になって赤字を垂れ流す事に成ります。

 

東京の再開が進む場所で、ワンルームマンション投資で家賃収入を得る事は、安定した経営が出来るのです。

 

安定すれば、1戸を完済してその家賃収入を使って2戸目を購入する事も可能なのです。

 

将来に向かって安定した場所で、ワンルームマンション経営をする事が安定した老後を迎えることが出来るのです。

 

 

 

 

 

 

 

 

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